防護服

レントゲン撮影時の必須アイテム、防護服をご紹介します。

頭、眼、首、身体、手を守っています。

忙しいとパパッと防護服を着て、レントゲン撮影を行いたいのですが、隙間が空いていたら防護できないので意味がありません。

入社した当時は、院長から防護服の着用について何度も注意を受けました。

スタッフを守るためには、厳しい院長にもなります。

しかし、いつもこの姿ではありません。

手術中にレントゲン撮影が必要な場合、手術着の下に防護服を着用して手術を行っているのです。

その場合は、首や身体だけなど最低限度の場合もあります。